『離人症』とは? そして私の来世は

自分が自分でないかのような感覚、あるいは夢の中にいるようなぼんやりした感覚にとらわれる症候群です。
離人感(離人症)」と「現実喪失感」は分けて考えることができます。

離人感とは、自分の意思と体が分離されて、自動的に動かされているような感覚です。

患者さんによっては、自分自身を遠くから眺めているように、もしくは自分は幽霊になったように感じることもあります。

また、自分の体が異物と感じられる人もいます。

例えば、手足が通常よりも大きく、あるいは小さく感じられるのです。

体の半分が存在しないように感じられる「片側離人症」もあります。

一方の現実喪失感は、自分の周囲の物事が奇妙な人工物であるように、あるいはみんなが不自然な演技をしているように感じることです。

どちらも、いわゆる「臨死体験」に似ているとも言われます。

また、患者さんはこの症状が現実ではないことを自覚しています。

なお、この症候群は、単独で発症するケースはあまりありません。一般的にはうつ病、恐怖症性障害、強迫性障害などとの関連で生じます。





ネットで知り合った方が『しばらく離人症になってましたー』とブログ更新。

離人症、そんな病気もあるの!?

日々辛い思いをしても、また『離人症』という疾患に苦しまされるなんて…………………。



でも気がつきました!
気がついてしまった!( ;∀;)


小さき頃(あ、高校生時期も含む)、私も『手足が通常よりも大きく、あるいは小さく感じられるのです。』に襲われる事があったーー。



そう、私も離人症

次回先生に聞いてみよう。





精神面で苦労してる為か最近は『来世は猫が鳥に生まれ変わりたい』と考えてしまう。

まだ今の人生やりきってないのに!





でも、鳥なら(まだ言う)『ハシビロコウ』になりたい。

まったく動かないという『ハシビロコウ』さん。
ゲームや童話、映画のキャラクターにもってこいの姿形。
たまりません♪(´ε`*)



ハシビロコウについて↓
エチオピア区の南スーダンからザンビアにかけての湿地に分布する。(東・中央アフリカ

1997年には12,000-15,000羽が生息していたが、生息地の破壊等により、近年は5,000-8,000羽にまで減少している。IUCNのレッドリストでは絶滅危惧II類に指定されており、ワシントン条約によって国際取引が規制されている。




心、心情、感情、人情味がある、それが人間だけど息苦しい時もあって疲れる。


けど、頂いた命はキチンと諦めず楽しみたいとグッとお腹に力を入れついでにお腹のドローイングをする、私。


一挙両得?